You are in rock

*いしのなかにいる*

GW

連休が始まりました。連休と言ってもほとんどカレンダー通りで、これといった予定ももありません。先週の『魚津しんきろうマラソン』が直近のメインイベントでした。そちらは完走できて一安心です。そうそう『しんきろうマラソン』の名に恥じぬ立派な蜃気楼が出現!あれほど立派な蜃気楼、、、しんきろうに立派という表現もいかがなものか、、、とにか立派だったです。8年ぶりのAクラスの蜃気楼です。地元の人でもなかなか目に出来ないシロモノだそうです。

そんなこんなで黄金週間に突入!

なんと、今年はもう半年がすぎようとしてるのですね。嘱託で働けるのもあと1年少々、1年余りだwww

 

歌を忘れたカナリヤは

ちょっとこれまでの角田さんらしい作品じゃなくていい意味で裏切られ、いや全然裏切られてはいないのだけども、いつもの角田作品を読むココロ構えがスッカリ裏切られたワケさ。毎回毎回良い緊張感のなかに没入するのだけれども。今回は、ああGODの話しじゃん!角田さんも好きだったんだー、ふふ、と苦笑いしながら。あれ?おろ?なんで涙ぐむんだ?え?

あふれる熱い・・・♪

角田さんらしい展開かというと、うーん、どうなのか?でも角田さんだよ。この語り方は、うんうん同世代なのか?どうだ?いまだって縋ってるのKも、このボクと同じように、、、なんてエラそうに言える立場ジャないけど。あ!僕の方が老いているのかW。

そうだよなどっちかというと後期のSONGが多いかも^^;

GODを題材に熱い想いを語るのでなく、当時どういう思いで歌を聴いいていたか、聴いている側のお話しだ。ボクも同じように聴いていたし、そんなドラマチック?な青春時代を過ごしてはいなkたけども、あの時代の同じ年齢で今もGODの歌を受けとめている。

これからも、幾つになっても、一瞬であの頃の耳をとりもどすことができるさ!

決して大泣きする作品ではないように思いますが、しんしんと歌声が蘇ります!当時の歌声で!当時の聴覚で!当時のココロに染みわたります。

DO!?しろと

歳を取ると、目もわるくなって、なにしろ小さい文字が読みづらく、ついついいい加減に読み飛ばしてしまうので、いろいろミスも起きる。まぁ許してくれ、また老化は体力の低下以上に判断能力の劣化をもたらすしているようで、臨機応変に振る舞うことが苦手になる。即応を求められてもコレまでのようには動けない。

大目に見てほしい

なのに経験だけは人より多い。なのでいろんな事例に過去の経験から対応することは出来る、たぶん、、、たぶんと口を濁すのは、その経験を思い起こすのに時間がかかるのだ。許してくれ。「ああそのケースはやったことがある」、「うん?そのやり方はなんかおかしいぞ」とか、「それは違う気がする」などなど、つい口を挟んで、そのくせその後がつづかず、、「えーっと、どう?」「どうしたっけ?」、「どんなだっけ?」、 

┣"┣"┣"┣"┣"┣"・・・

DO!?素人!